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【2026年最新】ロビンフッド店舗予定一覧|全5店舗のオープン日と首都圏進出スケジュールを完全網羅

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ドン・キホーテを運営するPPIH(パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス)が新たに立ち上げた食品強化型業態驚楽の殿堂 ロビン・フッド」。2026年4月24日に1号店が愛知県あま市でオープンしたばかりですが、すでに2号店以降の出店スケジュールが続々と発表されています。



「うちの近くにはいつ来るの?」「首都圏には何年に出店するの?」「全国にどれくらい広がる計画なの?」と気になっている方も多いはずです。

この記事では、現時点で判明しているロビンフッドの店舗予定を最新情報でまとめ、1号店・甚目寺店から中京エリア4店舗、首都圏進出計画、さらには2035年までの長期ロードマップまで一気に解説します。お住まいのエリアにロビンフッドが来るタイミングを把握したい方は、ぜひ最後までご覧ください。

この記事でわかること
  • 2026年に開業するロビンフッド全5店舗のオープン日と所在地
  • 1号店「ロビン・フッド甚目寺店」の詳細情報とアクセス
  • 首都圏進出が2027年6月期になる最新の公式発表
  • 2035年までの200〜300店舗・売上6,000億円計画の中身
  • ドン・キホーテやMEGAドンキとロビンフッドの違い
目次

ロビンフッドとは?ドンキ新業態の正体を3分で理解

ロビンフッド(正式名称「驚楽の殿堂 ロビン・フッド」)は、ドン・キホーテを展開するパン・パシフィック・インターナショナルホールディングス(PPIH)が2026年4月にスタートした、食品強化型の新業態スーパーマーケットです。

「スーパーみたいで、スーパーじゃない」をコンセプトに掲げ、ユニーが持つ生鮮食品の調達力とドン・キホーテが得意とする日用品・雑貨の品ぞろえを掛け合わせた、新しいタイプの店舗として小売業界で大きな注目を集めています。

ロビンフッドの基本情報
  • 運営会社:株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス(PPIH)
  • 業態区分:食品強化型ディスカウントストア
  • 1号店オープン:2026年4月24日(愛知県あま市・甚目寺店)
  • 食品比率:売場面積の約6割が食品売場
  • マスコットキャラクター:うさぎの「ロビたん」
  • テレビCMキャラクター:俳優・永山瑛太さん

「驚楽(きょうらく)」のネーミングに込められた意味

店名にある「驚楽(きょうらく)」は、より効率的でコストパフォーマンスのよい買い物体験と、驚くほど楽(らく)な買い物を提供するという意味を込めて名付けられました。「スーパーよりも楽で、ドンキみたいに楽しい」というポジショニングで、エンタメ性の強い従来のドンキとは一線を画し、日常使いに振り切った業態となっています。

店名の由来は英国伝説の義賊「ロビン・フッド」

店名のロビン・フッドは、貧しい人々を助けたという英国の民話に登場する義賊の名前から取られています。物価高が続く家計の負担を少しでも軽くしたいというPPIHの姿勢が、この店名に重ねられているのです。

【最新版】ロビンフッド店舗予定一覧表|2026〜2027年の全店舗オープン日

現時点で公式発表されているロビンフッドの店舗予定を一覧表にまとめました。2026年6月期中に計5店舗、2027年6月期には首都圏への拡大が計画されており、当面は中京エリアでドミナント戦略を進めていく方針です。

店舗名所在地オープン日転換元
ロビン・フッド甚目寺店(1号店)愛知県あま市森4-11-142026年4月24日ピアゴ甚目寺店
ロビン・フッド豊川店愛知県豊川市2026年5月29日ピアゴ豊川店
ロビン・フッド笠松店岐阜県羽島郡笠松町2026年5月29日ピアゴ笠松店
ロビン・フッド香貫店静岡県沼津市2026年6月26日ピアゴ香貫店
ロビン・フッド久保田店三重県四日市市2026年6月30日ピアゴ久保田店
首都圏第1号店(名称未定)東京都・神奈川県・埼玉県2027年6月期予定調整中

表からも分かる通り、当初の5店舗はすべて既存の「ピアゴ」店舗からの業態転換による出店です。新規物件を一から開発するのではなく、グループ内のスーパー資産を活用してスピーディに展開を進めるのがロビンフッド戦略の特徴と言えます。

2026年6月期は中京エリアへの集中投資

2026年4〜6月の約2か月間で5店舗を一気に開業するという、極めて高密度な出店スケジュールとなっています。出店地域は愛知2店舗・岐阜・静岡・三重と中京・東海エリアに完全集中しており、1エリアでブランド認知を一気に固める「ドミナント戦略」が明確に見て取れます。

ロビン・フッド甚目寺店(1号店・愛知県あま市)の詳細情報

記念すべき第1号店となるロビン・フッド甚目寺店は、2026年4月24日(金)に愛知県あま市でグランドオープンしました。旧ピアゴ甚目寺店の建物を改装する形での出店で、PPIHが新業態を世に問う旗艦店としての位置づけになっています。

ロビン・フッド甚目寺店 店舗概要
  • 住所:愛知県あま市森4丁目11番地14(〒490-1107)
  • 電話番号:0570-009-135
  • 営業時間:9:00〜21:00
  • 定休日:なし
  • 売場面積:2,334.84㎡
  • 駐車場:147台
  • 駐輪場:29台
  • 商品構成:食品、日用消耗品、衣料品、家電、調理器具、玩具、スマホパーツ、化粧品ほか

1号店ならではの目玉商品ラインナップ

甚目寺店では、新業態のコンセプトを体現する目玉商品が多数並んでいます。なかでも注目を集めているのが、税込85円から販売されるおにぎりです。だしごはん・ツナマヨネーズ・炙り焼鮭・紅ショウガなど、最大30種類のラインナップから選べます。

店内には「ロビン・フッドのうどん屋さん」も併設され、素うどん・きしめんが各税込214円で販売されています。出汁は関東風と関西風から選べ、ねぎ・わかめ・天かすも価格内に含まれます。天ぷらは全12種類で各141円、うどんとセット注文すると30円引きになる仕組みです。

売上目標はリニューアル前の30%増

PPIHは甚目寺店の売上目標について、ピアゴ時代の30%増を掲げています。生鮮の鮮度や価格訴求力に加え、ドンキ流のキャラクター雑貨やフィットネス用品といった非食品売場が約4割を占めることで、食品とその他の相乗効果による集客を狙う形です。

中京エリアで続々オープン|2号店〜5号店の所在地と開店日

1号店オープンに続いて、2026年5〜6月にかけて中京・東海エリアで4店舗が立て続けにオープンします。すべて既存ピアゴからのリニューアル出店で、ブランド転換による新業態展開が本格化していきます。

ロビン・フッド豊川店(愛知県豊川市)|2026年5月29日オープン

愛知県豊川市のピアゴ豊川店をリニューアルする形で、2026年5月29日(金)にオープン予定です。1号店から約1か月後の出店となり、愛知県内では2店舗目のロビンフッドが誕生します。豊川稲荷の門前町として知られる地域であり、地元住民の日常使いに加え参拝客の利用も見込まれます。

ロビン・フッド笠松店(岐阜県羽島郡笠松町)|2026年5月29日オープン

岐阜県羽島郡笠松町のピアゴ笠松店も、豊川店と同日の2026年5月29日にオープンします。岐阜県内ではロビンフッド初進出となる店舗で、名古屋圏のベッドタウンに位置するためファミリー層の取り込みが期待されています。同日オープンによって名古屋を中心とした商圏ドミナントが一気に強化される構図です。

ロビン・フッド香貫店(静岡県沼津市)|2026年6月26日オープン

静岡県沼津市のピアゴ香貫店は、2026年6月26日(金)にロビンフッドへとリニューアルします。静岡県内初のロビンフッドであり、東海道沿線の都市部での需要を取り込む狙いです。沼津港の鮮魚集積地に近い立地のため、生鮮コーナーの強化メニューがどう展開されるかにも注目が集まっています。

ロビン・フッド久保田店(三重県四日市市)|2026年6月30日オープン

5号店となる三重県四日市市のピアゴ久保田店は、2026年6月30日(火)にオープンを迎えます。これによりPPIHが当初発表していた2026年6月期中5店舗の出店計画が完了し、東海4県すべてにロビンフッドが揃う体制となります。

中京エリア集中出店の理由

中京エリアにはユニーグループのピアゴ店舗が集中しており、リニューアル対象となる物件が豊富にあります。さらにこの地域は「バロー」「ヤオコー」「ロピア」など有力スーパーが激戦区を形成しているため、新業態の真価が問われる「テストマーケットの最前線」としても重要な意味を持っています。

首都圏ロビンフッドはいつ?2027年6月期の出店計画を解説

東京都・神奈川県・埼玉県といった首都圏在住者にとって最も気になるのが「首都圏進出はいつなのか」という点ですが、PPIHの公式発表では2027年6月期に首都圏への拡大が計画されています。

首都圏第1号店の出店候補エリア

具体的な店舗名や所在地はまだ公表されていませんが、首都圏には既存のピアゴおよびドン・キホーテ系列店舗が多数存在するため、これらからの業態転換が中心になると見られます。特にピアゴが多く展開する東京西部、神奈川県相模原・横浜エリア、埼玉県南部などが有力な候補地と推測されています。

中京で1年間磨き上げてから首都圏へ

2026年中に首都圏へ進出するのではなく、あえて1年間中京エリアで業態を磨き上げてから2027年に首都圏展開する戦略は、新業態としてのオペレーションを十分に検証してから人口密集地に投入するという慎重な姿勢の表れです。1号店オープン式典で経営陣が「決して完成形ではない」と語ったことからも、改善を重ねながら全国展開に持ち込む方針が伺えます。

JUN

関東のピアゴユーザーにとっては、自分の使っているお店がいつロビンフッドに変わるかドキドキですね!

2035年までに200〜300店舗|ロビンフッド全国展開ロードマップ

PPIHは新業態ロビンフッドについて、2035年までに全国200〜300店舗への拡大を目指すという長期計画を発表しています。同時期に売上6,000億円・営業利益360億円という具体的な数値目標も提示されており、ドン・キホーテに次ぐグループの中核業態に育てる戦略意図が明確に示されています。

10年で200店舗ペースの出店スピード

2026年スタートで2035年までに200〜300店舗を達成するには、年間20〜30店舗ペースでの出店が必要になります。これは新規物件のスクラッチ開発だけでは到底間に合わない水準であり、グループ内のピアゴ・ユニー・ドンキ既存店舗からの業態転換と、買収による出店網拡大の両輪で進めることが前提となっています。

Olympicグループ買収による出店網の拡大効果

PPIHは首都圏で食品スーパーやホームセンターを展開するOlympicグループを完全子会社化したと発表しており、これによりドン・キホーテやロビン・フッドの店舗網が一気に拡大する見込みです。Olympicの首都圏店舗網は、ロビンフッドの首都圏展開において強力な物件ストックとして機能することが期待されています。

ロビンフッド出店ロードマップの目安

時期展開フェーズ累計店舗数イメージ
2026年6月期中京エリア立ち上げ5店舗
2027年6月期首都圏進出開始非公表(首都圏数店舗追加)
2028〜2030年全国主要都市への拡大50〜100店舗規模
2035年最終目標200〜300店舗
※2027年以降は公式発表ベースの目標値からの推計を含みます

ロビンフッドの特徴|ドンキ・MEGAドンキとの違いを徹底比較

「ロビンフッドって結局ドンキと何が違うの?」という疑問を持つ方も多いはずです。ここでは従来のドン・キホーテ、MEGAドン・キホーテ、そして新業態ロビン・フッドの違いを整理します。

項目ドン・キホーテMEGAドン・キホーテロビン・フッド
主要顧客幅広い層・観光客ファミリー層共働き世帯・単身者
食品比率低〜中中〜高約60%
営業時間深夜営業中心9〜24時前後9〜21時
売場のコンセプト圧縮陳列・宝探し感大型・回遊型効率重視・短時間で完結
主軸PB情熱価格情熱価格ロビン・フッド(安・得・速・楽)
主な体験価値非日常・楽しさ家族の週末ショッピング日常の時短・コスパ

ロビンフッドが「日常使い」に振り切った3つの理由

従来のドン・キホーテが非日常空間としてのエンタメ性で勝負してきたのに対し、ロビンフッドは真逆の「日常密着」へ振り切っています。その背景には、深刻化する物価高に対応する家計防衛ニーズと、共働き世帯の増加によるタイパ志向の高まり、そして既存スーパー業態との差別化という3つの要因があります。

ロビンフッドの3つのキーワード
  • コスパ:物価高の時代に家計を守る低価格戦略
  • タイパ:時短調理品で帰宅後すぐ夕食が完成
  • ワンストップ:食品も日用品もまとめて買える効率性

ロビンフッド店舗で買える注目商品とPB「安・得・速・楽」

ロビンフッドの目玉商品は、業態名と同じ「ロビン・フッド」というプライベートブランドのもとに展開される独自開発商品群です。1号店オープン時点で約50アイテムを展開し、2026年中に約100アイテムへとラインナップを倍増させる計画が明らかにされています。

「安・得・速・楽」4分類で選びやすい売場設計

PB商品のパッケージには漢字1文字で「安」「得」「速」「楽」と特徴が表示されており、自分のニーズに合った商品をひと目で見分けられる仕組みが採用されています。

「安」分類の商品例

メーカーとの長年の関係で実現した特別価格の商品群です。代表例として、標準41本入のあらびきウインナー(735円)など、コスパ重視の家計応援アイテムが並びます。

「得」分類の商品例

価格と品質のバランスに優れたお値打ち商品群です。本格中華で使われる「杏仁粉」を使ったひとくち杏仁豆腐(431円)など、付加価値のある商品が揃います。

「速」分類の商品例

調理時間を大幅に短縮できるタイパ重視の商品群です。国産野菜5種をカット済みでトマトを加えるだけで約15分で本格ミネストローネが完成するキット(322円)などがラインナップされています。

「楽」分類の商品例

調理や後片付けの手間を最小化する商品群です。袋のまま電子レンジで4分温めるだけで1日に必要な野菜の半分が摂れる温野菜(193円)など、洗い物まで減らす設計が特徴です。

85円のおにぎり・214円のうどん|驚きの価格帯

注目商品の代表格が、税込85円から販売されるおにぎりです。コンビニのおにぎりが税込120〜200円程度であることを考えると、半額近い価格設定はかなりのインパクトがあります。種類も最大30種類と豊富で、毎日違う組み合わせを楽しめる仕様です。

店内の「ロビン・フッドのうどん屋さん」では素うどんが税込214円から提供され、立ち食いそば店並みの低価格で温かい一杯が食べられます。買い物ついでに昼食を済ませられる設計で、滞在時間の最大化にも寄与する仕掛けです。

時短に特化した生鮮コーナー

精肉・鮮魚コーナーでは、焼くだけで一品が完成する「味付け肉」や下処理済みの「骨抜き魚」など、時短・簡便商品を約60品揃えています。青果コーナーではカットサラダやカット野菜の品揃えを通常店舗の約1.5倍に拡大し、忙しい平日の夕食準備を強力にサポートします。

ロビンフッド店舗予定に関するよくある質問

ロビンフッドの1号店はどこにありますか?

愛知県あま市森4丁目11番地14の「ロビン・フッド甚目寺店」が1号店で、2026年4月24日にオープンしました。営業時間は9:00〜21:00で定休日はありません。

2026年中にオープンするロビンフッドは何店舗ですか?

1号店の甚目寺店を含めて計5店舗です。豊川店・笠松店(5月29日)、香貫店(6月26日)、久保田店(6月30日)が順次オープンします。すべてピアゴからの業態転換による出店です。

首都圏(東京・神奈川・埼玉)にロビンフッドはいつできますか?

PPIHの公式発表によれば、2027年6月期に首都圏への拡大が計画されています。具体的な店舗名や所在地はまだ公表されていませんが、既存のピアゴおよびドン・キホーテ系列店からの業態転換が中心になる見通しです。

ロビンフッドは将来的に何店舗まで増えますか?

PPIHは2035年までに全国200〜300店舗、売上6,000億円・営業利益360億円を目指す長期計画を発表しています。年間20〜30店舗ペースの出店が想定されます。

ロビンフッドはドン・キホーテと何が違いますか?

ドン・キホーテが圧縮陳列と非日常的なエンタメ性を強みとするのに対し、ロビンフッドは食品比率を約6割に高め、効率的な売場設計で日常使いに振り切った業態です。営業時間も9〜21時に絞り、共働き世帯や単身者の平日の買い物に最適化されています。

近所のピアゴはロビンフッドに変わりますか?

現時点で公式発表されているのは中京エリアの5店舗のみですが、PPIHは2035年までに200〜300店舗の展開を計画しているため、全国のピアゴ店舗の多くが順次ロビンフッドへ業態転換される可能性があります。最新情報は公式サイトや報道発表を継続的にチェックすることをおすすめします。

ロビンフッドのマスコットキャラクター名は?

うさぎモチーフの「ロビたん」です。2026年4月24日の1号店オープン式典で名前が披露されました。テレビCMには俳優の永山瑛太さんが起用され、「ロビン・フッズ」と呼ばれるキャラクター集団とともに新業態の魅力を発信しています。

まとめ|ロビンフッド店舗予定の最新情報を逃さないためのポイント

ここまでロビンフッドの店舗予定と業態の特徴を詳しく解説してきました。最後に、ロビンフッドの最新情報をいち早く掴むためのポイントを整理します。

ロビンフッド店舗予定 最新情報の追い方
  1. 公式サイト「驚楽の殿堂 ロビン・フッド」の店舗ページを定期チェック
  2. 近所のピアゴが閉店または改装情報を出していないか確認
  3. 大規模小売店舗立地法に基づく届出情報を自治体サイトで確認

ロビンフッドは2026年4月にスタートしたばかりの新業態ですが、PPIHの本気度は2035年までに200〜300店舗・売上6,000億円という具体的な数値目標から明確に伝わってきます。物価高とタイパ志向という現代の消費トレンドにマッチした業態として、今後の展開が大いに期待されます。

まずは2026年6月までに東海エリアで5店舗が出揃うので、近隣の方は1号店・甚目寺店で実際の店舗体験をしてみるのがおすすめです。首都圏の方は2027年6月期の進出発表を楽しみに待ちつつ、お近くのピアゴ店舗の動向を注視しておくとよいでしょう。

本記事は2026年4月時点の公式発表に基づいて作成しています。新店舗情報が発表され次第、随時更新していく予定です。

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